日本古代稲研究会とは

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井戸を掘った人びとと
井戸を守り続ける人びと‥



日本人が日々、当たり前に口にしている白いお米。
実は先祖をたどると、全てのお米が
「赤米(あかごめ)」に行き着くと言われています。

三十年前、古代史と赤米に魅せられ、その命を現代に蘇らせたいと
貴重な種を育て始めたのがこの会のはじまりです。

今では誰もが口にできるようになった
赤米、黒米、緑米、などの有色米に代表される古代米。
その古代米を、種一粒からここまで一般化した組織。
それが『日本古代稲研究会』です。

井戸を掘った人びとと
井戸を守り続ける人びと…



日本人が日々、当たり前に口にしている白いお米。
実は先祖をたどると、全てのお米が
「赤米(あかごめ)」に行き着くと言われています。

三十年前、古代史と赤米に魅せられ、その命を現代に蘇らせたいと
貴重な種を育て始めたのがこの会のはじまりです。

今では誰もが口にできるようになった
赤米、黒米、緑米、などの有色米に代表される古代米。
その古代米を、種一粒からここまで一般化した組織。
それが『日本古代稲研究会』です。

■会長■

増田 卓也

Masuda Takuya

■副会長■

加茂 隆史

Kamo Takashi

■事務局■

大辻 幹男

Ohtsuji Mikio

〒651-2311 兵庫県神戸市西区神出町東1188-357
TEL:078-965-2500 FAX:078-965-2560

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